| 著者紹介
弥富拓海(やとみたくみ)
賃金管理研究所所長。昭和44年武蔵大学卒。
ティアック等を経て平成4年入所。主な指導先に、大倉工業、産能大学、日東光器、アムコ、日本情報センター、福山商工会議所、他多数。
主な著書に、「強い会社をつくる賃金の決め方」はじめ、「賃金管理データブック(共著)」他。
丸金康紀(まるがねやすのり)
賃金管理研究所副所長。昭和43年東北大卒。
住友銀行を経て、昭和49年入所。主な指導先に、すかいらーく、フクダ電子、ケーヨー、中央住宅、でん六、明治神宮はじめ約650社。
主な著書に、共著「賃金決定の実務」「人事評価実践マニュアル」「賃金管理データブック」はじめ、「賃金管理論よりみた労務管理と人事管理」「改正・労働基準法ハンドブック」他。
菊谷寛之(きくやひろゆき)
賃金管理研究所取締役研究開発担当。昭和50年早大卒。
労務行政研究所を経て昭和63年入所。主な指導先に、小林記録紙、日特建設、富士薬品、近藤建設、カワチ薬品、ミドリ安全はじめ約250社。現在、株式会社プライムコンサルタント代表。
主な著書に「小さな会社の給料とボーナスの決め方」「人事評価実践マニュアル(共著)」「賃金管理データブック(共著)」「都道府県別モデル本給表とその使い方」「諸手当の考え方と支給額」他。
蒔田照幸(まきたてるゆき)
賃金管理研究所主任研究員。昭和48年京都府立大学卒。
ジャスコ等を経て平成元年入所。主な指導先に、タイガースポリマー、興国ハウジング、さくらケーシーエス、ミルボン、ターミナルホテル、マルコメ、四国化工機、東洋電装、紀ノ国屋、武富士など約250社。
主な著書に、「経営を合理化する賃金の決め方」「賃金管理データブック(共著)」他。
川本明良(かわもとあきよし)
賃金管理研究所主任研究員。昭和49年慶応大学卒。
山崎製パンを経て平成2年入所。主な指導先にアルケア、ハイゥエイトールシステム、フジゲン、ホテル銀水荘、薬業時報社、ヤグチなど約200社。
主な著書に、「賃金管理データブック(共著)」他。
神田靖美(かんだやすみ)
賃金管理研究所主任研究員。昭和61年上智大学卒。
平成5年青山学院大学大学院修士課程修了。ナショナル証券経済研究所を経て平成9年入所。主な指導先に全日本剣道連盟、橋梁コンサルタント等がある。主な著書に「賃金管理データブック(共著)」他。
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